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藤井四段(14歳)歴代最多タイ28連勝!

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藤井四段(14歳)歴代最多タイ28連勝!
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中学3年の将棋の最年少棋士、藤井聡太四段(14)が21日、大阪・関西将棋会館で王将戦1次予選に臨み、澤田真吾六段(25)に勝利しました。

30年前に神谷広志八段(56)が打ち立てた最多記録に並ぶ偉業を達成。

王将戦は8大タイトル戦の1つ。
相手の澤田は今月2日の棋王戦予選(20連勝目)で苦しめられた若手の強豪でしたが、99手で持ち時間を23分残して勝利。

次戦は26日の竜王戦決勝トーナメントで増田康宏四段(19)で、史上最多29連勝をかけて対局します。

どこまで連勝記録を伸ばすのか楽しみですね。

スポーツ界だけでなく、知的ゲームの世界でも若い日本人の活躍は、日本を明るくしてくれる本当に嬉しいニュースです。

藤井聡太|プロフィール

生年月日:2002年7月19日(14歳)
プロ入り:2016年10月1日(14歳)
出身地 :愛知県瀬戸市
師 匠 : 杉本昌隆
段 位 : 四段

5歳のときに祖母から将棋を教わる。
2010年:「アマ初段」
2011年:第10回全国小学生倉敷王将戦・低学年の部で優勝
2012年:奨励会に6級で入会。
2015年:第12回大会で同選手権史上初の「小学生による優勝」
2016年:10月1日付、14歳2か月でプロ棋士(四段)
    中学生でプロ入りを果たしたのは
    加藤一二三・谷川浩司・羽生善治・渡辺明に続く5人目
    14歳2か月という年齢は62年ぶりに更新する最年少記録。

プロとしてのデビュー戦は、2016年12月24日に行われた第30期竜王戦6組ランキング戦の初戦、加藤一二三との対局。
両棋士の年齢差は62歳6か月で、記録に残っているプロ棋士の公式戦では最多年齢差の対局でしたが、これを110手で制しプロデビュー戦を勝利をあげます。
これは公式戦出場と公式戦勝利の史上最年少記録。
2016年度はその後も勝ち続け、最終的に公式戦を10戦全勝。
2017年4月4日、王将戦1次予選で小林裕士に勝ち、松本佳介と近藤正和の10連勝を更新するプロデビュー以来の11連勝の新記録を達成。

東大医学部出身で東京大学付属病院のトップドクターを務める森田氏が、20年の研究の元に導きだした人間の秘密。

パーフェクトブレインは、人間が秘めている潜在能力を高レベルで引き出し、人工的に天才脳を開発するための特別プログラムです。

過去、このプログラムを受講した3,000人以上の方々が、複数の語学の習得、難関資格の取得、収入の大幅な増加、キャリアアップ、選挙の当選やスポーツのパフォーマンスアップまで、様々な成果を、無理することなく出してきています。

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出典 http://www.infotop.jp

天才脳開発パーフェクトブレイン【東大医師監修】

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