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2017年 WBC『侍JAPAN』感動をありがとう!

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2017年 WBC『侍JAPAN』感動をありがとう!
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日本が6勝負けなしで乗り込んだが準決勝でしたが、米国に敗れ2大会連続の4強に終わり、世界一奪還の夢は消えました。

米国は4回、菊池の失策にからめてマカチェンの左前適時打で先制。

しかし、その菊池がお名盤回の右越えソロ本塁打で同点に追いついたのですが、米国は8回1死二、三塁からA・ジョーンズの三ゴロで勝ち越し点を挙げたのです。
 
米国の7投手の継投の前にわずか4安打に抑えられ、打てなかったのが敗因です。

先発のエース菅野智之投手(巨人)は、6回3安打1失点(自責0)6奪三振1四球と快投し、メジャーの強打者を圧倒した投球を米メディアも絶賛しています。
来季は、メジャーからのオファーは確実です。

米国でこの一戦を放送した「MLB NETWORK」の解説者ジム・カート氏(メジャー通算283勝を誇る名投手)は中継の中で菅野を終始絶賛。
空振りを取れるボールや守備の良さも称えた上で、降板時に感想を聞かれると「日本で最高のピッチャーだ」と断言し、菅野の快投劇に感嘆していました。

それではここで今年のWBCでの、「侍ジャパン」の活躍を振り返ってみましょう!

WBC 侍ジャパン 世界一へあと2勝


もしもはないけど、大谷、マー君、前田健太、ダルビッシュがいたら絶対勝てたのにと持ってしまうのは私だけでしょうか!?

WBC 日本VSアメリカ 2009年3月23日

しじみにんにく

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