⚡ 三浦瑠麗氏(国際政治学者)、辻本清美氏(民進党)を完全論破!⚡

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⚡ 三浦瑠麗氏(国際政治学者)、辻本清美氏(民進党)を完全論破!⚡

☞「憲法に書かれている『諸国民の公正と信義に信頼して』というのは、『アメリカの公正と信義に信頼して』という意味で、それは、日本がアメリカに侵略された時の憲法だから。」

☞「常備軍を廃止するとゆうのはイマニエル・カントが『常備軍がいるから戦争になる。それなら常備兵がいなければ、永遠に平和になる。』
また、常備軍をおいたままでは市民が軍人を2級市民のように扱った時、戦争になれば常備軍だけが死を覚悟で戦うが、この状況は好ましくないから常備軍は廃止したほうがよい。」との発想からきている。

☞「しかし、今の時代は常備軍を廃止できない状況下にあるにも関わらず、自衛隊を2級市民のようにこき使うのは間違っている。」
「その言い訳は、徴兵が怖いとか言っているが、戦争になれば皆徴兵されるのは当たり前」

☞「アメリカで徴兵制がなく志願兵をとっているのは、軍備がハイテク化しているため徴兵では装備を使いこなせないから」

☞「自衛隊員が、派遣先でもし戦死したらどうなるのか。また、誤って人を殺したとき、どう裁かれるのかそのルールも明確でない。今の防衛大学の学生は、卒業後このまま自衛隊に入官するかどうするか迷っているため、入官拒否が増えている。」

☞「このような自衛隊員の身分に偽りがある状況を放置したままにするのは、絶対によくない。」

☞「民進党や辻元議員がごまかしているのは、日米同盟にある。」

☞「日米同盟は集団的自衛権であり、同盟を維持するということは自衛隊を米軍の後方に組み込むということであり、共同訓練をしていること自体、集団的自衛権の予行練習である。これを認めないのであれば、アメリカとの関係を断ち切るべきである。」

☞「自衛隊員は軍人であるにも関わらず、ごまかしのなかで訓練している。
この状況が続くとシビリアンコントロールに対する絶望・不信が生まれてくる。これは非常に危険なことである。」

☞「この危険を感知するのにクーデターや戦争がおきてから判断するのは遅すぎる。北朝鮮からミサイルが着弾して被害がでるまで、民進党や共産党は放置したままでいるのか。」

☞「自衛隊を米軍の後方に組み込んでおきながら、その身分を保障せず、放置したまま法的にあいまいな状態にしている。村山前総理が自衛隊を認めたにも関わらず旧社会党系の民進党は未だにその責任をとっていない。」

これに対し、辻元議員他だれも反論できませんでした。

すごい論客がでてきました!

東大医学部出身で東京大学付属病院のトップドクターを務める森田氏が、20年の研究の元に導きだした、人間の秘密。

パーフェクトブレインは、人間が秘めている潜在能力を高レベルで引き出し、人工的に天才脳を開発するための特別プログラムです。

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出典 http://www.infotop.jp

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